施工までの流れ

真下建設のあんしん施工 ~現場調査からアフターフォローまで~

 
1.現場調査~シュミレーション 
ご検討いただくお客様には、現場調査をもとにシュミレーションをお作りしています。シュミレーションとは各家庭の環境からどれくらいの発電効果が期待できるのかを数字にしてお見せしております。正確なシュミレーションは現場調査を行わないと作れませんので、必ず現場確認をしたうえでお出しいています。中には現場調査を疎かにしてシュミレーションを出す業者がいますので検討の際にはご注意ください

 


2.契約~補助金申請
シュミレーションでの提案をお気に召していただけたら契約になりす。当社は提示金額以上に後日請求は致しません。また補助金申請手続き・東京電力申請手続き・東京電力連携立会費など契約後に請求することはございません。当社は太陽光発電に必要な手続きはすべて無料で代行させていただいてます。太陽光発電専門部署を持つ真下建設の強みになっています。

 

 
3.工事打ち合わせ~工事
補助金申請が受理されましたら、工事の打ち合わせに入ります。配線・パネル・メーター・パワコンなどの位置確認をお施主様立会いのもと、打ち合わせさせていただきます。お施主様がご納得するまでご相談に乗ります。また真下建設では瓦葺き技能士の資格を有した屋根のプロフェッショナルを工事にあたらせておりますので、他社の工事に比べ安全性が高いと自負しております。



 
4.10年保障検査~東電連携
当社はシャープ特約店ですので、シャープ10年保障をお付けしております。これを付けることにより、10年間のシステム保障と工事賠償補償がなされます。しかし、いい加減な工事ですと審査の段階で指摘されてしまいますので、完璧な工事を要求されます。

そして検査が終わったのちに東京電力が検診に伺います。太陽光発電はそこで初めて運転を開始です。 

 
5.請求書提出~点検
当社は運転を確認しませんと請求書はお出ししません。運転を確認した後、請求書をお出しし振り込みが完了しましたら補助金の完了報告書を作成します。補助金は設置費支払後のキャッシュバック方式ですのでご注意ください。完了報告書が提出できましたら工事はすべて終了となります。

その後、しっかり稼働しているかの点検にうかがわさせていただいております。設置後のアフターフォローも素早く対応させていただきます。


 


太陽光発電のシュミレーションしてみよう!

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